最後の狩猟部族?ミャンマーの秘境に住む「ナガ族」の布 レアな少数民族「ナガ族」の手織り・手刺繍の布。




この商品は日本ではなかなか手に入りません この商品は世界にただひとつしかな商品です

商品番号 AF24-01 SOLD / AF24-02
ご 注 文 ■ AF24-01 SOLD

■AF24-02
購入数
商 品 名 ミャンマー・ナガ族の布
価  格 \18,000
サ イ ズ W約100cm/L約150cm
重  さ 約800g
素  材 コットン・ウール
詳  細
備  考 各1品限りの商品です

さて、知る人ぞ知る、ミャンマー秘境に住むのナガ族。もともとインドとの国境にまたがり分布しているナガ族ですが、その一部がインド国境近くミャンマーにも定住しています。民俗学的にも注目度の高いナガ族。その独特の文化や風習は、目を見張るものがあります。人々は、部族を見分けることができる刺青を施し、農耕も行いますが、山間部では、数は少なくなっているようですが今でも弓や槍を使った狩猟も行われています。(時には、トラや象をも仕留めるようです)
また、「首狩り」(人肉食ではありませんので誤解のないように)の部族としてもその名は一部で有名です。
現在はミャンマー政府の抑制により行われていないとのことですが、豊穣祈願の生贄や部族対立、抗争、栄誉などの理由のよりこの「首狩り」が行われていたそうです。・・・と、ナガ族の生活文化を色濃く反映させたタペストリーをKUSCAがご紹介します。

もちろん、全て手織りで、刺繍による柄も一糸一糸を丹念に施されています。ですから、世の中に2枚と同じものはありません。一見、このナガ族の生活を伝える「壁画」のようにも見えるこのタペストリーは、ナガ族のモチーフに多くの動物が使われ自然豊かなその生活ぶりを表現しています。
この様式のナガ族の布は、多く流通していません。とても貴重です。この布を見ながら、その神秘性を秘めたナガ族に想いをはせてみませんか?

※ハンドメイドの商品ですので、若干の染めむら等がございます。予めご了承ください。
>> カートが稼動しないお客様、商品のお問い合わせはKUSCA までご連絡ください
AF24-01

こちらが、AF24-01になります。

中央に家を配し、その周りを様々な動物などが取り囲んでいます。

中央に家がありその横には、ナガ族の神がいます

動物や人などの柄は、全て刺繍によるものです

逆サイドです

 

AF24-01

 

こちらが、AF24-02になります。

下部に家を配し、その周りを様々な動物などが取り囲んでいます。



一部、制作もとの白い刻印が押されていますが、お洗濯で消えます。

逆サイドです

刺繍部分の拡大です

刺繍部分の拡大です

刺繍部分の拡大です


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